本年は、1015組のご家庭の皆さまにご来場いただきました。
まことにありがとうございます。
また、午前中など混雑によりご迷惑おかけいたしましたことお詫び申し上げます。
今後は、各校の説明会などで、皆さまのお越しをお待ちしております。
]]>なお、当日の混雑状況などは、携帯電話用ページでご案内いたします。
→http://www.suginaminakano-school.com/m/
※パソコンでもご覧いただけます。
]]>★>裏面(フェアの内容や各校のロケーションマップが掲載されています)
それぞれPDFファイルです。
11:00~11:40
大妻中野/専修大学附属/日本大学第二
11:50~12:30
光塩女子学院/実践学園/宝仙学園
12:40~13:20
中央大学杉並
13:30~14:10
立教女学院
14:20~15:00
國學院久我山
※上記は予定です。変更がある場合もございますのでご容赦下さい。
平成21年6月1日(火)
10:00~15:00
中野サンプラザ(中野駅前)
詳しくは、今後、このホームページでご案内いたします。
]]>受験生皆さん、ご家族のみなさま、予防に心かげて頂きますよう、ご健康をお祈り申し上げます。
→03-3387-6331
その他、参加校の行事や入試については各学校までお問い合せください。
男女共学・定員40名。「理数インター」は、宝仙学園が取り組む21世紀型 の全く新しい進学校です。
●ダブルコーチングシステムによる万全の受験指導…
難関大学への指導実績のあるベテラン教師、生徒達と学園生活を共有する熱意あふれる若手教師による理数インター独自のダブルコーチングシステムで、中高一貫教育にありがちな「中だるみ」を解消し、一人ひとりを取り残さずに6年度のゴールまで導きます。
●英語・数学・理科・国語重視で週6日制・44時間授業…
中学段階では、主要3科目プラス理科の基礎部分をしっかりとじっくり時間をかけて身につけさせます。
●厳しく、しかし楽しくをモットーに学園生活にメリハリを…
本来、学びの場としての学校は厳しさがなければいけません。しかし同時に、授業も行事も教師や友人との関係も、学園で経験する良質な知的体験は本来楽しいものなのです。
●モラルとマナーの指導で知的な国際人に…
大学受験に特化した単なる進学コースではありません。将来、社会で活躍するためのエリートとしてもモラルとマナーは重要です。理数インターは、人間教育を置き去りにはしません。
●パーソナルファイルで、生徒・家庭・学校間の緊密な連携…
子供達が著しく成長する時期、一人ひとりが抱える悩みや問題もそれぞれです。生徒のすこやかな成長のために家庭、学校が同じ方向を見つめていくことが大切です
1923年(大正12年)「和魂洋才」の理念を掲げて創立開校しました。変化激動する時代その時の社会情勢に即応させながら、今日まで脈々と受け継がれています。全ての生徒が有している良知良能、良い個性を伸ばす学習生活、学校環境を堅持しています。生徒を、一つの型にはめ込まない柔軟な教育施策、多様性を根幹理念におき、加えて、人として最も大事な道徳心、他を思い遣る心、正義心などを養育する学校であるべきだと確信しています。社会の複雑なニーズに対して、生徒にとって夢がもてる、何かが実現できそうだ
という希望が抱ける
学校であることです。
有為の生徒を育てるのは、その学校の教職員の情熱とやる気しかありません。これが、本校教職員全員の共通認識ですので、ご理解ください。
●進学・就職へのコース制度
高校としては、比較的早く、1973年から、独自のコース制度を導入しました。
《2004年(平成16年)度》
・進学・進路選択コース
・体育コース
・トレイトコース
・育英コース ※コースの詳細は、募集要項をご覧下さい。
●校訓“太陽の如く生きよう”
堀越精神 礼にはじまり礼に終わる!
ルールを守る!
ベストを尽くす!
フォア・ザ・チーム!
たゆまぬ努力!
中学から高校にかけての6年間、それは心身ともに大きな成長を遂げる大切な期間です。自分のさまざまな可能性を発見し、未来を現実のものにしていく貴重な時代ともいえるでしょう。そこで生徒一人ひとりの個性や才能を尊重するために、それぞれのペースにあわせた習熟度別指導を徹底し、可能性を広く育てる、きめ細やかな教育を展開しています。勉強・部活動・行事などあらゆる場面の「わかった!」「できた!」という感動が、すべての生徒を輝かせる原動力となっています。
●中学・語学重視のカリキュラム
“文大杉並中学”では少人数徹底教育のもと、語学重視のカリキュラムを組んでいます。国語・英語・数学は、1クラスを複数に分けた習熟度別指導を行い、生徒一人ひとりがレベルアップできるよう、きめ細やかな授業を行っています。国際化社会をみすえて英語教育には特に力を入れており、外国人教師による授業や、英語スピーチコンテストなどを実施。春休みには外国人講師による「英会話教室」を開くなど、中高一貫の6年間で実践的な英語力を身につけています。
また中3で全員カナダへ語学研修旅行に出かけます。
●高校・個性を生かす3つのコース
文大杉並高校では個性を生かすため、18年度から「特別進学コース」と「英語コース」と「総合コース」の3つのコースを設置しました。「特別進学コース」は文系・理系の他大学、それも国公立や難関私大受験を目指すコースです。「英語コース」は従来以上に、英語に特徴を持つ文系難関大学への進学と、実践的英語力を養いたい生徒をバックアップしていきます。必修のイギリスホームステイや、英会話キャンプへの参加で徹底した英語指導には定評があります。両コースとも、受験に関しては『勉強合宿』や『進学ガイダンス』、数多くの講習や選択科目で「わかる授業の徹底」と「夢の実現」をはかります。「総合コース」は文化女子大学への進学から文系・理系の一般他大学まで幅広い進路を実現する応用範囲の広いコースです。
個性を生かした3つのコースで、あなたの夢を実現しましょう。
立教女学院がめざす女性は「知的で品格のある凛とした女性」です。これを5つの教育目標に纏めました。
1. 他者に奉仕できる人間になる
2. 知的で品格のある人間になる
3. 自由と規律を重んじる人間になる
4. 世の中に流されない凛とした人間になる
5. 平和をつくり出し、発信する人間になる
これらを実現するために、カリキュラム--教科学習--は、礼拝・土曜集会・ARE学習(本校における「総合的な学習の時間」)・生徒会活動・進路学習等と密接に結びついています。
●祈り ~日々の礼拝・土曜集会・奉仕~
一日は礼拝で始まります。授業前20分間、礼拝堂でパイプオルガンの響きに促され、永遠なるものに目を向け、自分の心を見つめます。人に仕える精神、平和への意志はここで生まれます。年間10回行う土曜集会では現代社会の課題と向き合うプログラムを組んでいます。ボランティア活動は土曜日の午後や夏休みに病院、施設で行われています。
●学び ~先取り授業、特色あるARE学習~
6年間の一貫教育です。国語、数学、英語は中学3年で高校の先取り授業を行います。高校では自ら選ぶ多様な必修選択、自由選択科目が用意されています。本校独自のARE学習は自らテーマを求め(ASK)、調べ(RESEARCH)、言語化して発表する(EXPRESS)学習で、論文作成を目指します。
●生徒会 ~伝統・自治の継承~
本校の誇りの一つは1927年(昭和2年)以来続いている生徒会です。活動の集大成であるマーガレット祭では日頃の成果とともに、環境問題への独自の取り組み、フィリピンとの交流を通しアジアの視点から世界の平和を考える発表などがなされ、自治活動の健在を証しています。
●進路 ~生き方を考えながら~
生き方を考えることから出発します。礼拝、ホームルーム、各学年で行うキャンプの問いかけから、自分の可能性を伸ばす、最も相応しい選択をしていきます。進路指導はそれを助けます。立教大学への推薦制度があり2010年4月中学入学生からは受入総数121名で一定の基準を満たした者となります。また、高2・高3ではコース制が導入され受験を目指す生徒も充分に支える体制が整っています。
進路選択にあたっても広い視野に立って、適性に応じた道が選べるようにと、キメ細かな指導をしています。明治大学特別進学講座や明大見学会、明大公開授業参加等、大学との交流を深め、6年間、ひいては10年間の一貫教育を目指して、「大学の核」となる人材の育成に努めています。一方、他大学受験生も数多いため、学内では平常・夏期講習を数多く開講し、さらに高校1年から全国的規模の模試を年数回受けさせ、学力の向上に努めるとともに、明大以外の大学進学にも充分対応できる指導を続け、年々その成果を挙げています。
本校を目指す小学生・中学生の生徒諸君、ぜひとも中野学園に入学し、私たちと3・6年間をともに過ごし、21世紀を担う人材として活躍してほしいと願っています。
宝仙学園中学・高等学校は学校改革を進め、建学の精神に基づき「品格・知性・自己表現」を柱とした女子教育を行っています。
・世界に通用する国際人を育てる英語重視の教育をします。
・進学指導の一貫としての予備校講師による小論文指導と、トップゼミ・夏期進学合宿を実施します。
・中学生と高校1年生のサタゼミ必修化(実質週6日制)により、基礎力を 養成します。
・本校独自の英語トータルプラン、小論文トータルプランによる6カ年一貫指導を行っていきます。
・ITを駆使できる情報処理を養います(卒業までに情報活用・発進能力を育てます)。
・授業充実のために教育顧問が平成18年度より就任しました。
●中学の魅力ある教育
・徹底した少人数クラスによる基礎学力の定着と発展・応用力を育成します。
・心の教育を重視した行事が豊富です。
・英検・数検・漢検の取得指導を行っています。
●高校に4つの特色あるコース
★特進留学コース
3週間短期留学・1年間長期留学+ホームステイ体験、国内イングリッシュキャンプを実施します。(検討中)
★保育コース
宝仙学園短期大学保育学科(優先入学制度あり)・教育系大学・短期大学への進学を目指します。(平成18年度スタート)
・特進コース
MARCH以上の大学進学を目指します。
・総合進学コース
多様な進路に対応できるカリキュラムです
●実り豊かな高校生活
本校では生徒諸君が実り豊かな高校生活を過ごすために多彩な学校行事を設けています。
それらは球技大会・鶴ヶ丘祭などであり、生徒諸君が親睦を深めたり、協調性や協力心を養い、それぞれ得意な力を発揮する場となっています。
修学旅行は海外(平成14年度)へ行き、地元の高校生と交流を行い、異文化を知り世界へ目を向ける貴重な場となりました。また、平成13年度からはオーストラリアへの語学研修を実施しており、新世紀を開く国際人としての自覚を養わせます。
●トップクラスの進学率
本校の日本大学への進学率は付属の中でもトップクラスで、他大学への進学率も上昇中です。全体的な進学率は毎年94%前後です。希望に合わせたコースも設置しています。
●さわやかな笑顔と明るい笑い声
本校の生徒会活動は、生徒自身の手により、自発的に積極的に行われています。学校行事の多くが各実行委員会の協力によって企画運営がなされ、学校生活を楽しく豊かな内容にしています。
部活動は文化系と体育系を合わせて、現在25部、他に1同好会があり、全ての生徒が希望すれば入部できるようになっています。各部とも創意、技術を磨き、体力を高めながら、生徒達の精神力や連帯感が養われ、お互いの友情が育まれており、そこにはつねにさわやかな笑顔と明るい笑い声があります。むろん毎年多くの部が全国的なレベルに達し、各種の研究会・各種の大会に参加出場して相応な結果や成績をあげています。
2.温か味のある学校
知・徳・体・食 調和のとれた人間づくり
◇校訓と日本大学教育精神を基調とした教育
校訓三則
「信頼・敬愛」「自主・共同」「熱誠・努力」
日本大学教育の精神
「自主創造の気風を養う」
◇面倒見の良い指導
補習・講習・カウンセリング
◇教科以外の指導の充実
・豊富な学校行事
・部活動への積極参加
多彩なクラブ(運動部20、文化部19)
参加率 中学約85%、高校約75%
・生徒会を中心にボランティア活動
・USAの姉妹校へのホームステイ
3.大学付属校であるが、他大学へも高い進学実績
◇日本大学へ約40%進学
他の大学へ約60%進学(含む浪人)
◇進学対策:夏期講習や特別講座の開講
補習・講習の実施
4.恵まれた環境・施設設備の充実
◇約50,000m2の広大な校地に充実した教育設備、緑豊かなキャンパス
◇JR中央線・地下
鉄丸ノ内線・西武新宿線・西武池袋線の四線が利用できる便利さ
5.教職員・保護者・同窓生
三者が一体となった教育づくり
◇生徒について保護者と教員が共に考える生活指導懇談会・進路指導懇談会
◇35,000余名の同窓生が支える、同窓会奨学金制度